256bitの殺人メニュー

インフラエンジニアだったソリューションアーキテクトなくわののブログ。こちらのBlogは個人の意見となっていて会社とは全く関係ありません。お約束です。[twitter:@kuwa_tw]めんどくさがりが重い腰を上げて何かをアウトプットすることにどれほどの意味があるのかを試してみたいブログでもある。

クワイエットルームへようこそ

内田有紀が好きな訳でもないんだけど、なんとなく見に行ってしまった。
笑えるし、ホロリと出来る映画だった。
安定感あり。

だが幾ら1000円だったとしても男二人で見に行く映画じゃねぇ。
もう浮く浮くw