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256bitの殺人メニュー

インフラエンジニアだったソリューションアーキテクトなくわののブログ。こちらのBlogは個人の意見となっていて会社とは全く関係ありません。お約束です。[twitter:@kuwa_tw]めんどくさがりが重い腰を上げて何かをアウトプットすることにどれほどの意味があるのかを試してみたいブログでもある。

FizzBuzz問題

MISC Programing

昨日ローカルに話題になったのでw


FizzBuzz問題っていうのがあることはしってたんだけどFizzBuzz問題っていうのを最近知りましたw
wikipedia先生によるとこれらしいです。


肝は、

最初のプレイヤーは「1」と数字を発言する。次のプレイヤーは直前のプレイヤーの次の数字を発言していく。ただし、3で割り切れる場合は 「Fizz」(Bizz Buzz の場合は 「Bizz」)、5で割り切れる場合は 「Buzz」、両者で割り切れる場合は 「Fizz Buzz」

ってとこですね。


インフラエンジニアでできない人もいるって聞いたので、面白がって周りの人にもやらせてみたんですが自分の周りの人はできてました。
インフラエンジニアなのでアプリが書けなくてもいいとかそういう問題じゃなくて、別にインフラエンジニアはスクリプト書かなくていいわけじゃないし、解法が綺麗とかはどうでもいいけどできた方がいいんじゃないかと思う(汗

  • そういうものを知っていると言う好奇心
  • プログラムの基礎を知っている
  • 論理思考して形にくみ上げられる


って言うのが分かるって意味でこれっていいんじゃないかと思ったしだい。
今度機会があったら自分も使ってみます。


56バイト!世の中にはすごい人もいるものですが、素直に書くとこうなんだと思います。

#!/usr/bin/perl
for ($i = 1; $i <= 100;$i++) {
  if(($i % 15) == 0) {
    print "Fizz Buzz\n";
    next;
  }
  if(($i % 3) == 0) {
    print "Fizz\n";
    next;
  }
  if(($i % 5) == 0) {
    print "Buzz\n";
    next;
  }
  print "$i\n";
}

これ何文字?wはずかしーw